精華堂 「深川巻」

おはようございます。 断続的ながら凄い雨ですね。

全国的に雨のようです。 

きょうのご紹介は

精華堂 「深川巻」

有明産の太陽の恵みと生産者の愛情を受けて大切に育てられた昔づくりの香り高い最高級の黒海苔をたっぷり手巻きした贅沢なあられです。有明海の外海で養殖された生のりを天日干してそのまま巻いています。有機JAS認定品。

原材料 有機もち米(国産)、有機醤油(大豆、小麦を含む)、有機砂糖、海苔、みりん、昆布、かつお節
食品添加物 使用していません
有機認証有機認定品です
内容量38g
製造工場 精華堂あられ宮城工場(有機認定工場)
価格 ¥391-(税込)

他の取扱商品

小胡麻羽衣

容量 62g
価格 ¥410-(税込)

精華堂さんのこだわり

なぜ 精華堂あられは有機栽培・無農薬にこだわるのでしょう?

きっかけは 昭和57年の夏のことでした。現社長の清水精二が 視察のため宮城の田んぼの畦道に足を踏み入れた時-。

その時の体験が「こだわりおかきづくり」のはじまりでした。
西は羽二重餅、東は黄金餅とみやこがね餅が東西の両横綱であると先輩の米のプロからは聞かされておりました。
そして、20年前から不作のときでも味の良いみやこがね餅に絞ってまいりました。
東京の工場が手狭になってきました事、 美味で安全なお米を求めて生産地の立地を求め、
宮城県古川に新工場を作ることになりました。

この決め手になったのが、無農薬のもち米・みやこがねでした。

石井農園日本でうまいといわれておりますもち米10種類(新潟・宮城・東北6県と滋賀県、島根、九州など)を味比べしました。
その中の1品が「味が良く、こくもあり」しかも後味の良いのがございました。
それが現在弊社商品の生地となっている石井農園のもち米でした。
石井さんの田圃に行きますと 私の身体が気持ちよくなるのは驚きです。さわやかで元気が出てくるのにはびっくりです。

以前、用地の選択のため田圃を見に行き青空の下で天気が良かったので
空気をいっぱい吸いました。
そして東京に帰ってきたときに 喉が痛くなったことを思い出しました。
その地方では 農薬の空中散布をやっていたということを後で知りました。
無論そこへは二度と行くことはありませんでしたが…。(そこでは現在は空中散布はやっていないようです。)

さて、宮城工場の稼動と同時に化学調味料を使わないことへの挑戦が始まりました。
まず、料理長のお話、おかみのお話、食べ歩きと、先代の話を思い出しながら…。

結論は鰹のだし・昆布のだし・椎茸のだしなど、味の良い一流料理店のだしは昔から有名な地区からの品物が多いことを知り、ご縁のある方の紹介より枕崎、日高の品物を使うことができました。そして色々な研究の結果、苦節十年、本物のだしを我が工場で作ることができました。
現在全製品が添加物は一切使用しないで、もち米の美味を引き出します。(本物の味付けをしております)
無論 お醤油は 国産有機大豆・国産有機小麦です。

石井稔さんの有機もち米栽培グループも30所帯になり、平成15年11月からは100%有機商品を製造することが可能になりました。揚げた品物も有機の油を使用しております。

北海道で自然農法無農薬栽培で30年以上やっている秋場さんに黒豆を頼みました。
平成15年から黒豆も有機の品を使用しています。

今後は安全で美味な品物を精華堂の全員が全力で取組んでまいります。
子供たちに安全と美味を、子孫のために より良い地球、住み良い地球に 少しでも仕事を通して
貢献できればと願っております。

精華堂あられ総本舗 2代目代表取締役 清水精二

柳嶋屋 Yanagishimaya

「良い食品づくりの会」協力店

 

「柿茶」 生化学研究所

おはようございます。 暖かというより暑い位の陽気ですね。

まるで梅雨が明けたような!!!

きょうのご紹介は

「柿茶」 良い食品づくりの会 認定品

柿茶は,天然のビタミンCをはじめカルシウムやマグネシウム等のミネラルを豊富に含む健康茶です。
熱湯ではビタミンが破壊されてしまいますので、80℃以下に冷ましたお湯の中に一袋お入れください。約2?分の柿茶が作れます。
生化学研究所の柿茶は、創業50年以来、柿の葉の採集から製造・販売まで一貫して行い、高品質な国内産柿の葉100%を生産者から自社で直接仕入しています。
添加物は一切使っていません。

原材料:四国産柿の葉100%(無農薬・無添加)
内容量:4g×36袋・4g×96袋
メーカー(製造):柿茶本舗 (有)生化学研究所 香川県坂出市
価格 ¥2.916-(税込)

 

 

柿の葉の特徴

柿の葉茶は緑茶の約20倍、レモンの約10倍~20倍、と
そのビタミンCの豊富さから美肌・美白・肌荒れ・ニキビ対策など
女性にうれしい成分が豊富に含まれており人気の健康茶です。

また柿の葉に含まれるビタミンCは「プロビタミンC」と呼ばれ
ビタミンCになる一歩手前の状態で熱に強く壊れない事から
美を意識する女性に非常に人気の高い健康茶です。

 

柳嶋屋 Yanagishimaya

「良い食品づくりの会」協力店

健康卵 セイアグリーシステム

おはようございます! 今朝はちょっと寒い位の陽気です。

きのうは平塚法人会の総会がプリンスホテルであり行って来ました。

セイアグリーの伊勢さんから家畜衛生検査成績書が届きました。

セイアグリーの健康卵はサルモネラ菌フリーですよ、というお知らせです。

さっそくコピーをしてお客様にお知らせしています。

柳嶋屋   Yanagishimaya

「良い食品づくりの会」協力店

 

サルモネラ菌についてこういう記事がありましたのでご紹介します。

生卵を食べる習慣は、ほぼ日本独自と言ってよい文化なのです。海外でも新鮮な良い卵はいくらでも売っていますが、絶対に生で食べてはいけません。それは「サルモネラ感染」という食中毒の危険性が高いからです。

サルモネラ菌は熱(75度以上)に弱く、海外では加熱して食べることが前提で売られています。鳥のお尻にはサルモネラ菌がたくさんいて、そこから卵が出てくるので、海外の卵の殻にはサルモネラ菌がたくさんついています。

日本ではなぜ大丈夫なのかというと、殻をきちんと消毒してあるからです。また、卵は多くの場合常温で売られていますが、それは、冷やした状態から常温にした時に殻に水滴がつかないようにするためです。水滴がつくと、殻に残ってしまったサルモネラ菌が増殖しやすいからです。さらに、ちょっとでもひび割れがあるとそこからサルモネラ菌が中に入るリスクがあるので、そのような卵は販売されません。

このように日本はかなり安全基準が高いので、日本の市販の卵は99・9%以上大丈夫です。

とは言え100%とは言えず、菌が殻だけでなく、卵の中にも潜んでいる可能性もあります。国内の食品業者が一度に大量の卵を使用し、しかも割ってから数時間以上加熱しなかったために発生したサルモネラ食中毒が報告されています。

サルモネラ菌感染の危険性があるのは、卵だけではありません。鶏肉、自家製マヨネーズ、豚肉、牛レバーといった食品のほか、ペットを含む多くの動物(特にカメ)など広範囲で、感染を100%防ぐというのは困難です。

サルモネラ感染(食中毒)の主な症状は、腹痛、嘔吐(おうと)、下痢(ときに粘血便)、高熱などです。抵抗力の弱い人は敗血症という全身症状を起こし、重症化することがあります。極めてまれですが、日本でも死亡したケースがあります。

しかし、赤ん坊や抵抗力の弱い老人以外でそこまで重症化する例は少ないと考えられますので、あまり神経質になる必要はありません。菌を殺す抗菌薬もあります。

普段の対策として必要なことは、①菌をつけない②菌を増やさない③菌を殺す――の三つです。具体的には、動物に触った後は必ず手を洗い、できればアルコール消毒をしてください。生ものを調理した包丁、まな板などの調理器具は全てしっかり洗うことを心がけましょう。また、生肉を切った後や卵を割った後は時間をおかずに調理し、よく加熱することが重要です。

 

橘倉の甘酒

 おはようございます。

ゴールデンウィークも終わり、関係ないけど何故かホッとします!

きょうは体操はお休み。昨日の体操で少し筋肉痛!!!  無理は禁物!

きょう、明日 7・8日(月・火)は定休日です。

 

きょうのご紹介は「良い食品づくりの会」認定品

 長野県の橘倉酒造の「あま酒」

こうじと井戸水だけの手造りあま酒950g入りボトルタイプ

伝統の酒造りで使用する米麹と千曲川伏流水の井戸水だけで造ったあま酒で、添加物は一切使用しておりません。
本物志向・自然志向の中で、健康的な飲料として是非お楽しみください。
「飲む点滴」といわれるほど栄養豊富な甘酒は、江戸時代、夏バテ防止に飲まれていたと云われ、先人の知恵の飲み物として冬季は温めて、暑い季節には冷たい“冷やし甘酒”でぜひどうぞ!
健康”をキーワードに、益々需要の高まる甘酒  補糖やご飯の増量など一切行わず、米麹100%で造る自然で優しい風味の本物の味わいどうぞ!

製造者 橘倉酒造
住所  長野県佐久市臼田
容量 950g
価格 ¥1.026-(税込)

  水曜日(9日)にブログを見たと言って下さい。1割引にします!

大磯 柳島屋   「良い食品の会」協力店

「日本名門酒会」会員店

無理をしないで筋肉を付ける体操を一緒にやりましょう!